• 消費増税 凍結
  • 増税の前に徹底した身を切る改革を増税によって財政再建をした国はない
  • 身を切る改革
  • 議員定数・議員報酬の削減、企業献金廃止、私は歳費の3割を返上して寄附します
  • 持続可能な年金制度
  • 現行の賦課方式を積立方式に
  • 道州制等 地方分権を強力に
  • 道州制で6~7兆円捻出可能
  • 原発ゼロへ
  • 原発に依存しない再生可能エネルギーで新しい文明への挑戦
  • 待機児童ゼロへ
  • 徹底した待機児童対策。それから、教育無償化へ
伊藤しゅんすけの地元政策
  • 町田

    • 43万人の健康と命を守る、町田市に救命救急(大学)病院を。
      町田市には救命救急(大学)病院が1つもありません。脳や心臓など処置ができない場合は3,40分が命取りです。
    • 鶴川駅南側駅前広場の実現と鶴川駅を橋上化で渋滞解消し、急行駅に。
    • 多摩センター駅―野津田競技場―鶴川駅―TBS-こどもの国の南北を結ぶモノレール新構想の実現。
    • 小田急線の小山田・相模原駅への乗り入れ早期実現へ。
    • 相原の横浜線と町田街道のアンダーパス早期実現。
    • 北部丘陵(小野路・小山田)を首都圏一魅力ある国立公園に。
  • 多摩

    • 多摩市を日本一環境先進都市へ。
    • 待機児童ゼロへ。多摩市は現在、待機児童83名。
    • パルテノン多摩の大規模改修における費用圧縮を求めます。
    • 団地の空室対策。
    • 物を売る街から時間を売る街へ。
    • オープンスペースを活用し、通年エンターテイメントの街へ。
希望の党 綱領
我が党は、立憲主義と民主主義に立脚し、次の理念に基づき党の運営を行う。常に未来を見据え、そこを起点に今、この時、何をすべきかを発想するものとする。
我が国を含め世界で深刻化する社会の分断を包摂する、寛容な改革保守政党を目指す。
国民の知る権利を守るため情報公開を徹底し、国政の奥深いところにはびこる「しがらみ政治」から脱却する。
国民の生命・自由・財産を守り抜き、国民が希望と活力を持って暮らせる生活基盤を築き上げることを基本責務とする。
平和主義のもと、現実的な外交・安全保障政策を展開する。
税金の有効活用(ワイズ・スペンディング)の徹底、民間のイノベーションの最大活用を図り、持続可能な社会基盤の構築を目指す。
国民が多様な人生を送ることのできる社会を実現する。若者が希望を持ち、高齢者の健康長寿を促進し、女性も男性も活躍できる社会づくりに注力する。