• 私は議員歳費3割を被災地等に寄附し続けています。
  • 復興税は国民が20年負担、国会議員と国家公務員だけ2年で元通り。
    私は、企業献金を禁止とし、HPで文通費の使途を公開しています。
    増税の前に徹底したスリム化、身を切る改革。増税で財政再建できた国は無い。
  • CO₂ゼロ社会へ。 原発に依存しない日本。
  • 世界は脱炭素化時代へ。
    再生可能エネルギー等、新しい産業で新たな文明への挑戦。
  • 持続可能な社会保障・年金制度へ。
  • 賦課方式から積み立て方式に。
    歳入庁創設で公正な徴収。
    日本版ベーシックインカム導入検討。
  • 地方分権を権力に。
  • 道州制で6兆円財源捻出も。
  • 現実的な安全保障。憲法改正。
  • 専守防衛を守り、合憲の範囲で現実的な対応を。
    時代の変化に対応できる憲法を積極的に議論。
伊藤しゅんすけの地元政策
  • 町田市に救命救急(大学)病院を。
      町田市には救命救急(大学)病院が1つもありません。
      脳や心臓など処置が出来ない場合は3~40分が命取りです。
  • 鶴川駅南側駅前広場の実現と鶴川駅を橋上化で渋滞解消し、急行駅に。
  • 多摩センター駅⇔野津田競技場⇔鶴川駅⇔TBS⇔こどもの国の南北を
      結ぶモノレール新構想の提案。
  • 小田急線の小山田・相模原駅への乗り入れ早期実現で渋滞解消。
  • 相原の横浜線と町田街道のアンダーパス早期実現。
  • 北部丘陵(小野路・小山田)を首都圏一魅力ある国営公園に。
  • 団地の建て替え・家賃・空室・バリアフリー化に取り組む。
立憲民主党の基本政策