• コロナ対策―命とくらしを守る―
  • 医療機関、医療従事者等の支援、保健所の体制強化。時短休業要請と補償はセットで。生活困窮者や事業継続、雇用を守る。
  • 消費税5%へ減税
  • 0年間のデフレ。間違った経済政策でGDP成長できず。個人消費も実質賃金も所得も下がり、結果税収も伸びない。コロナ禍でも税の軽減が必要。
  • 持続可能な社会保障制度を
  • 年金は実質的制度破綻。総合合算制度、給付付き税額控除、ベーシックインカムの導入の検討。
  • 働く現場の声が通る政治
  • 非正規雇用や低賃金、長時間労働の改善。介護士、保育士などの待遇改善。最低賃金はまず時給1300円(月額23万円)を目指す。(諸外国同様に国費で)
  • 原発に依存しない日本へ
  • 再エネ政策の確立と推進、省エネ化で原発に依存しない社会を中長期的な視点で実現し、新たな産業で雇用を創出し次世代に繋ぎます。
  • 多様性を認める社会へ
  • 障がい者、高齢者、LGBTQ、夫婦別姓、同性婚など多様性認め差別のない社会を。障がい者の親なき後も安心できるグループホームの充実を。不妊治療の適用拡大。動物愛護。
  • 専守防衛を貫く
  • 憲法9条をいかし、専守防衛を貫き、合憲の範囲内で現実的な対応。領域整備、海上保安庁の整備充実と自衛隊の連携、体制強化の法整備。日米地位協定の見直し。
伊藤しゅんすけの地元政策
  • 大学病院並みの医療体制を。
    町田市には救命救急(大学)病院が1つもありません。脳や心臓など搬送される初動3、40分が命取りです。
  • 町田市の小中21学校統廃合計画の見直しを
  • 鶴川駅の南口ターミナルの建設、駅周辺の渋滞解消2025年橋上駅へ、急行停車駅に
  • 小田急線小山田への延伸と小山田駅の早期実現、魅力ある北 部丘陵構想、1000万人が訪れる北部丘陵里山自然公園を
  • 相原駅前横浜線アンダーパスの実現で町田街道の渋滞緩和
  • 町田市を含め中核都市に児童相談所設置
  • 給食無償化
  • 図書館・博物館の再編見直しと、整備を推進
  • ドッグランの設置を
  • 文化芸術やスポーツの支援を強化して国際的なフェスティバルやフルマラソンなどを開催して世界に発信します
  • 多摩ニュータウン再生、企業誘致など職住接近の多摩市へ駅前広場を利用しエンターテイメントの(時間を売る)街へ
  • 多摩市の保健所の権限強化
  • 多摩市にも観光協会設立を
  • 交通の便が悪い地域の市内交通、ミニバスなどアクセスの最適化
  • 妊娠、出産、不妊治療等の支援
  • 市内交通の改善とサイクリングロードを
  • 待機児童ゼロへ
  • 中心市街地や団地商店街など商業施設への支援
  • 少人数学級の早期実現
立憲民主党の基本政策