• コロナ対策―命とくらしを守る―
  • 医療機関、医療従事者等の支援、保健所の体制強化、PCR検査拡充、抗体検査キット拡充、ワクチン確 保、時短休業要請と補償はセットで。生活困窮者や事業継続、雇用を守るための経済支援を拡充。
  • 消費税5%へ減税
  • 20年間デフレ。間違った経済政策でGDP成長できず。個人消費も実質賃金も所得も下がり、結果税収も伸びない。コロナ禍でも税の軽減が必要。
  • 持続可能な社会保障制度こそ最優先
  • 年金は実質的制度破綻。若年層は納付額より受給額が総額で少なくなる。医療・介護・保育・障がい等、費用の 自己負担額を合算し上限を設ける総合合算制度、また給付つき税額控除やベーシックインカムを検討。
  • 働く現場の声が通る政治
  • 非正規雇用や低賃金、長時間労働などの改善。過労死ゼロ。介護士、保育士など待遇改善。最低賃金は、まず1300円(月収23万円)を目指す。(諸外国同様に国費で)
  • 原発に依存しない日本へ
  • 脱炭素化社会、カーボンニュートラル実現のため、再生可能エネルギー政策の確立と推進、省エネ化で原発に依存しない社会を中長期的な視点で実現し、新たな産業で雇用も創出し次世代に繋ぎます。
  • 多様性を認める社会へ
  • 障がい者、高齢者、LGBTQ、夫婦別姓、同性婚など多様性認め差別のない社会を。障がい者の親なき後も安心できるグループホームの充実を。不妊治療の適用拡大。動物愛護。
  • 専守防衛を貫く
  • 憲法9条をいかし、専守防衛を貫き合憲の範囲内で現実的な対応。領域整備、海上保安庁の整備充実と自衛隊の連携、体制強化の法整備。日米地位協定の 見直し。
伊藤しゅんすけの地元政策
  • 大学病院並みの医療体制を。町田市\には救命救急(大学)病院が1つもあり ません。脳や心臓など搬送される初動3、40分が命取りです。
  • 町田市の小中24学校統廃合計画の見直しを。
  • ペットの需要や役割が高まる中でまちづくりの計画にドッグランの設置を。
  • 鶴川駅は、緑山や岡上から乗り入れできる南口ターミナルの建設、駅周辺の渋滞消。2025年橋上駅へ、急行停車駅に
  • 相原駅前横浜線アンダーパスの実現で町田街道の渋滞緩和。八王子医療センターへの 直通バスの実現。
  • 町田市を含め中核都市に児童相談所設置。
  • 小田急線小山田への延伸と小山田駅の早期実現。魅力ある北部丘陵構想。
  • 多摩市にも観光協会設立を。
  • 多摩市に独自の保健所を設置。
  • 団地問題(家賃、バリアフリー、EV設置、空室、建替、商店街活性化)。低所得者向け住宅の拡充。
  • 多摩ニュータウン再生。企業誘致など職住接近の多摩市へ。駅前広場を利用しエンターテイメントの(時間を売る)街へ。
立憲民主党の基本政策