生活者ファースト
「収入を増やし、負担を減らす。」
財源を示し、責任ある経済政策を。
  • 今年の秋から恒久的な「食料品消費税ゼロ」実現。
  • 現役世代の「社会保険料の低減」。
  • 社会保険料負担で手取りが減る「130万円のガケ」解消。
  • 減税と生活支援の二刀流「給付付き税額控除」創設。
  • 「核なき世界」を目指し、非核三原則を堅持、専守防衛を堅持し、積極外交・現実的な安全保障政策を。
  • 金権・裏金・脱税を許さない「企業・団体献金の規制強化」。
  • 家賃補助 / 奨学金減税 / インボイス廃止 / 最賃1,500円 / 教育と次世代成長産業への投資とDX推進 / NISA減税 / 政府系ファンドの創設 / 教育の無償化拡大 / 出産費用無償化 / 障がい児福祉所得制限撤廃 / 選択的夫婦別姓導入 / ベーシックサービス充実 / エッセンシャルワーカーの処遇改善 / 原発に依存しない社会を中長期的な視点で実現 / インターネット投票の導入
伊藤しゅんすけの地元政策
  • 地域医療、介護障がい福祉の充実。町田市には救命救急(大学)病院が1つもありません。
  • 地域交通の充実。支えあいの移動支援。スクールバス導入検討。
  • 2027年鶴川駅舎の建て替え、北口ターミナルと南北自由通路、ホームドア設置。2031年南口広場建設。駅周辺渋滞解消と急行停車駅へ。
  • 小田急線延伸で小山田駅早朝実現。モノレール延伸。魅力ある北部丘陵構想。
  • 相模原駅前横浜線アンダーバスの実現で渋滞緩和。
  • 2031年までに玉川学園前駅、多摩境駅、相原駅のホームドア設置。
  • 団地問題(家賃、バリアフリー、EV設置、空室、建替、商店街活性化)。低所得者向け住宅の拡充。鶴川団地の建て替え事業。
  • 待機児童対策。妊活、出産、子育て、保育、教育の切れ目ない支援。ケアラー支援。
  • 中心市街地活性化と文化、芸能、芸術、スポーツ支援。食のイベントとテーマパーク。多文化共生。動物愛護。


中道改革連合の基本政策